3分でわかる!補助金
かんたん診断
うちは対象になる?
最大いくら補助される?
9つの質問に答えるだけ。第20回公募要領(第8版)の要件で、あなたの事業が対象になりそうか・最大いくらかをその場でお出しします。登録は不要です。
この結果は目安です。補助金は審査があり、採択を約束するものではありません。
QUESTION 01
事業はどの形で営んでいますか?
申請する事業者の形を選んでください。
QUESTION 02
主な業種はどれですか?
業種によって「小規模事業者」とされる従業員数の上限が変わります。今後予定している業態で判断してもかまいません。
QUESTION 03
常時使用する従業員は何人ですか?
申請時点の人数です。役員や同居の家族、パートなどは数えません。
QUESTION 04
あてはまるものはありますか?
当てはまるものをすべて選んでください。なければ「どれもあてはまらない」を選びます。
QUESTION 05
過去に持続化補助金で採択されたことはありますか?
一般型・コロナ特別対応型・低感染リスク型ビジネス枠・創業型が対象です。代表者が替わっていても「過去の補助事業者」に含まれます。
QUESTION 06
インボイスについて教えてください
条件を満たすと、補助上限が50万円上乗せされます。
① 次のどちらかにあてはまりますか?
2021年9月30日〜2023年9月30日を含む課税期間に、一度でも消費税の免税事業者だった/2023年10月1日以降に創業した
QUESTION 07
従業員のお給料を引き上げる予定はありますか?
2027年4月〜2028年3月の1人あたり給与支給総額を、前年の同じ12か月と比べて引き上げられるか。ここでの従業員はパート・アルバイトを含み、代表者・役員・家族の専従者は含みません。
QUESTION 08
補助金で何をしたいですか?
新しいお客様を増やすための取組が対象です。当てはまるものをすべて選んでください。
使う予定の金額(税抜)はいくらくらいですか?
おおよそで大丈夫です。未定なら空欄のまま進めます。
QUESTION 09
審査で有利になる項目はありますか?
あてはまるものを選ぶと、使える加点を提案します。加点は「重点政策」と「政策」から1つずつ、計2つまで選べます。
この金額を使うと、補助金が上限に届きます
金額を入れると計算します
上限額の内訳
確認しておきたいこと
使えそうな加点
これからの日程
「小規模事業者持続化補助金〈一般型 通常枠〉第20回公募 公募要領(第8版・2026年7月21日)」の要件をもとにした簡易チェックです。実際の対象可否・補助額は、商工会・商工会議所の確認と事務局の審査で決まります。補助金は後払いで、交付決定より前に発注・契約・支払いをした経費は対象外です。特例を選んで要件を1つでも満たせなかった場合、上乗せ分だけでなく補助金全体が交付されません。